「受け入れる」という人生訓、それ自体には何の力もない世界だよ

自らをどんなに
自己否定しようとも
その扉の向こう側では
自己肯定
叫びをあげているよ
「ここを開けてくれ~!」
激しく扉を叩いているよ
きみはそれを
誤魔化し生きている

自らをどんなに
自己肯定しようとも
その扉の向こう側では
自己否定
叫びをあげているよ
「ここを開けてくれ~!」
激しく扉を叩いているよ
きみはそれを
誤魔化し生きている

「じゃあなにかい
扉の解放を決行し
否定も肯定も
身に降りかかる
あらゆるすべての
出来事を
受け入れろとでも?」

確かに
「受け入れる」という
人生訓
人生哲学ほど
高貴かつ
高度な教えは
他になかなかないし
いち個人を
鬼をもひれふさせる
最強の存在へと導く
伝説の剣であることは
疑いの余地がないよ
古代哲学者の
老子
荘子
そんなふうに
言い伝えたようにね

ところがね
実を言ってしまえば──
「受け入れる」という言葉
それ自体には
秘めたる力なんて
何もなくて


どんなに崇高な教えだろうと
どんなに正しいと思われる言葉だろうと
どうしたって
受け入れられる人は
出て来るし
どうしたって
受け入れられない人は
出て来る


当の老子だって
徹頭徹尾
受け入れることを
貫けたかどうかは
誰にもわからない

たとえば
道(タオ)の真実
老子
理想に届かぬ自分を
受け入れられず
その反動で
理想とする人間像を
人生哲学として書き記した
それだけのもの
だったのかもしれない

時の流れは
偉大とされる人物を
時に
過剰に
誇大にしていくもの
だからね

じゃあ結局のところ
受け入れられる人
受け入れられない人
でてきてしまうのは
どうしてか

それはというとね
「人」という単位で
問いかけようとするからよくないよ
100%受け入れる人
存在しないのと同様に
100%受け入れられない人だって
存在しないんだもの


誰しもに
受け入れられる時と場合
受け入れられない時と場合

でてきてしまうのは
どうしてか

この問いかけであれば
見えて来るものが
あるんじゃないかな

すべての人に
受け入れられる
時と場合があり
受け入れられない
時と場合がある

その瞬間
その瞬間の
時と場合を決定するものは
きみが授かりし
肉体であり
思考であり
身体能力であり
好き嫌いであり
取り巻く人間関係
時代や文化
環境や状況

それらの要素を抱えた
人間はもちろんのこと
あらゆる生命体
無機物や有機物が
穴のないビリヤード台(世界)のうえで
尽きることなく
ひしめきあい
ぶつかりあい
影響しあってる
きみの行為を
きみの思考を
きみの人生のすべてを──
きみ以外の
その他すべての
世界に散らばった
無尽の玉たちが
導いてゆく


つまりは
きみは
いっさいのことを
何もしていない

行為しているのは
きみでも
行為者は
きみじゃない


そこにこそ
真なるスタートラインがあるんだ

その地点から
スタートを切った
きみはもう
扉を叩く音で
眠れぬ夜を
過ごすことはない










今日はどんな一日になるだろうね
あるいは どんな一日だったかな
きみにいかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
「ふしぎ発見!」は変わらず
きみの奥深くによりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見!」へといざなう楽曲を紹介するね

「スタートライン / 海援隊」
作詞 武田鉄矢
作曲 千葉和臣
編曲 若草恵

今 私達に大切なものは
恋や夢を語りあう事じゃなく
一人ぼっちになる為のスタートライン






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作用と反作用のおしくらまんじゅうな世界だよ

この世界
この世界たらしめているもの
作用と反作用の
おしくらまんじゅう

ただそれだけ

とわなる
おしくらまんじゅうに
決着がつき
どちらか片方が
欠けてしまった
そのときは
同時に
もう片方も消滅する

あるいは
双方が力を出し切った
そのときは
同時に
双方が消滅する

きれいさっぱりにね
つまりはそれが
世界が終わるとき

ぼくら人間は
作用VS反作用の
好きVS嫌いの
善VS悪の
暑いVS寒いの
強いVS弱いの
高いVS低いの
長いVS短いの
大きいVS小さいの
深いVS浅いの
重いVS軽いの
うれしいVSかなしいの
世界VS世界の
おしくらまんじゅうに
巻き込まれにやって来た
んだ

押し出せば
必ずや
押し返されるし
押し出されれば
必ずや
押し返すことになって──

その押し合いの
ただなかに
いまきみは
そうしてそこに
立っているよ

けれどもきみは
いつの日か気がつくはずさ
おしくらまんじゅうが
起こりつづけている
その闘技場は
一見すると
きみの肉体の
外側
内側との
別々に存在しているかのように
感じられるわけなんだけれども
外側と
内側のあいだには
境界線なんてなくて──

いつだって
きみこそが
世界
なんだってことを







今日はどんな一日になるだろうね
あるいは どんな一日だったかな
きみにいかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
「ふしぎ発見!」は変わらず
きみの奥深くによりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見!」へといざなう楽曲を紹介するね

「黒い雫 / Superfly(スーパーフライ)」
作詞 越智志帆

非情無情の
浮世にこそ咲く花よ
哀しみシラズ
喜びだけじゃ開けない
完全無比
不純物の無い世界へと
逃げ込むのは
そろそろお開きにしよう






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映画「君が生きた証」が教えてくれたふしぎ発見!だよ

今日は映画に見るふしぎ発見!
ウィリアム・H・メイシー監督作
「君が生きた証」

※今回はあえてネタバレしないよ!※

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やり手の広告屋
ビリー・クラダップ演じる
主人公サム
大学の中で起こった
銃乱射事件によって
一人息子のジョシュ
喪うことになるんだ

妻と別れ
仕事を辞め
停泊させたボートの中で
衣食住をくりかえしながら
明日の見えない
やるかたなき
日々を送るサム

そんなサムのもとへ
別れた妻から
息子の遺品が
届けられるんだ

遺品の中身は
息子が録りためた
自作のCD
創作メモ


さびしさやむなしさを
埋め合わせるかのように
息子の曲を
弾き語り始めるサム

飛び入り参加形式の
場末のライブバーで
なんともなしに
演奏するサムの音楽に
心打たれた青年
アントン・イェルチン演じる
クェンティン
どうにもこうにも
なかなか心を開かない
サムをようやく口説き落とし
年の差バンド
「Rudderless(舵はない)」を結成

Rudderless
ライブバーにおいて
レギュラー出演を依頼されるまでの
大きなうねりを
作り始めるんだ

けれどもその先には──

観客の視点を
180度転回するような
ある大仕掛けが
待ち受けていて
映画を観る者の
凝り固まった信念
一撃で砕いてしまうんだ


ここから先は
きみ自身の目で
確かめてみて

いかに
ぼくら人間という存在が
世間的な常識や
思い込みや
安易な偏見にとらわれ
狭窄された
主観フィルターをとおし
物事を捉え
Rudderless World(舵なき世界)
生きつづけているかに
気づかされるはずだから











今日はどんな一日になるだろうね
あるいは どんな一日だったかな
きみにいかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
「ふしぎ発見!」は変わらず
きみの奥深くによりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見!」へといざなう楽曲を紹介するね

「夢の外へ / 星野源」
作詞 星野源

自分だけ見えるものと
大勢で見る世界の
どちらがウソか選べばいい
君はどちらをゆく
僕は真ん中をゆく






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何かを得たわけじゃなく、失ったわけでもなく、「舞台設定」それのみが変化してゆく世界だよ

年末ジャンボに当選した
とある億万長者のおじさんが
ぼくにこう言ったんだ

「これでもう
オレに得るべきものなんて
何もなくなっちまったなあ」


ぼくはこう返答したよ

「別におじさんは
何も得てなんかいないし
これまでだって
何かを得たことなんて
一度もないよ
億万長者のときには
億万長者の状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
給料日のときには
給料日の状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
資金提供を受けたときには
資金提供を受けた状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
それらに優劣はいっさいなく──
あくまで
体験を味わうための
舞台設定
それだけが変化していくんだ
ずっと同じステージにいたんじゃ
新たなる体験なんて
起こりえないもんね」



歩くことができなくなった
とある老人施設のおばあさんが
ぼくにこう言ったんだ

「歩けなくなったんじゃ
私の人生終わったも同然だわね」


ぼくはこう返答したよ

「別におばあさんは
何も失ってなんかいないし
これまでだって
何かを失ったことなんて
一度もないよ
歩けなくなったなら
歩けなくなった状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
起き上がることができなくなったなら
起き上がることができなくなった状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
まぶたしか動かせなくなったなら
まぶたしか動かせなくなった状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
それらに優劣はいっさいなく──
あくまで
体験を味わうための
舞台設定
それだけが変化していくんだ
ずっと同じステージにいたんじゃ
新たなる体験なんて
起こりえないもんね」



国内から
ハリウッドへと進出することが決定した
とある若手俳優が
ぼくにこう言ったんだ

「オレもとうとう
世界的スターだな」


ぼくはこう返答したよ

「別にお兄さんは
世界的スターでもなんでもないし
これまでだって
それ以外の何かだったことなんて
一度もないよ
世界的スターのときには
世界的スターの状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
売れない役者のときには
売れない役者の状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
スターの座から転落したときには
スターの座から転落した状態にあるからこそ
見えて来る世界があって
それらに優劣はいっさいなく──
あくまで
体験を味わうための
舞台設定
それだけが変化していくんだ
ずっと同じステージにいたんじゃ
新たなる体験なんて
起こりえないもんね」


すべての人間の
おのおのすべての舞台設定は
絶え間なく変化し
途切れることなく流動し
体験
うながされつづけてゆくよ


「一体それは
誰の仕業なんだい?」


そう訊かれたなら
ぼくはこう返答するんだ

ポーカーフェイスを決め込む
あいつ(世界)に決まってるよ!」










今日はどんな一日になるだろうね
あるいは どんな一日だったかな
きみにいかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
「ふしぎ発見!」は変わらず
きみの奥深くによりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見!」へといざなう楽曲を紹介するね

「MIREE / Suchmos(サッチモス)」 
Music & Lyric: HSU

愛と言う能書き
わかって
用ない好感触
ポーカーフェイスで
相手したってdown my sun ED






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世界(DVDプレーヤー)ときみ(DVD再生用ディスク)だけで成している世界だよ

きみ
五感という名の
再生用DVDディスク

世界
きみという
再生用ディスクに対応した
DVDプレーヤー


仮に世界が
ブルーレイディスクのみに対応した
ブルーレイプレーヤーであったなら──

きみは
この世界のおいて
なにひとつ
体験することができない

なにひとつ
体験することができないんだ










今日はどんな一日になるだろうね
あるいは どんな一日だったかな
きみにいかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
「ふしぎ発見!」は変わらず
きみの奥深くによりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見!」へといざなう楽曲を紹介するね

「All I Need / Radiohead(レディオヘッド)」 
歌詞 Tom York

You are all I need
You're all I need
I'm in the middle your picture
Lying in the reeds

きみ(世界)はぼくが必要とするすべて
きみ(世界)はぼくが必要とするすべて
ぼくはきみ(世界)の写真の真ん中で
草むら(人生)に横たわっている

It's all wrong
It's all right

人生には不正解しかない
人生には正解しかない






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「どみどりくん」あるいは「じゃっく」へのメッセージ

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やあやあ、よく来てくれたね。

じゃっく&どみどりくん

Author:じゃっく&どみどりくん
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』の、姉妹ブログ『どみどりくんの、世界ふしぎ発見』に遊びに来てくださりありがとうございます。管理人のじゃっくと申します。

『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』が「表通り」を行くブログなら、こちらのブログは「裏通り」を行くブログです。
両方合わせてようやく私のメッセージの完成形となりますが、選り好みして「表通り」だけ見てもらってもまったく問題ありません。
来るべきときが訪れたなら、おのずと「裏通り」も歩かされている自分を発見されますから(ニヤリ)

で、この「裏通りブログ」が何故に必要なのかと申しますと、早い話が「表通り」だけでは解決できない、処理しきれない問題(絶体絶命のピンチ)に、人は前触れもなく遭遇するからです。
誰しものそのときのためにこそ、私「じゃっく」が、フシギニストである「どみどりくん」に扮し(チャネリング?)ながら、この「裏通りブログ」は存在し続けます。


「世界ふしぎ発見」とは言っても、某テレビ番組が世界における「目に見えるふしぎ」を発見して紹介するのとは趣がちがい、このブログでは世界における「目には見えないふしぎ」の発見を書き記することを趣旨としています。

ですが、「目には見えない」とは言っても、「UFO」「超能力」「幽霊」といった類のものとは趣が違いますし、「スピリチュアル」ともまたちょっと違うのかもしれません。
「哲学」「宗教」とも言い切れませんし、「自己啓発」「人生哲学」ともまた少し違うかもしれません。

しいて言うなら、みなさんが今まで生きてきた中で、学校教育や家庭教育やマスメディアによって抗いようもなく培われ、育くまれた「常識」「当たり前」「思い込み」「偏見」「先入観」などをとっぱらった先にある「あるがままの世界」あるいは「究極の羅針盤」の発見ってところでしょうか。


たとえばですが、

『きみが何を考え、何に思い悩み、何を行為しようとも、きみ自身は実は何もしていないのさ』

いきなりこんなことを断言されたとしたら、どう思うでしょうか。
「うん、そうだと思ってた!」という方は、おそらくは皆無に近いかと思われます。
おそらくは「あ…ちょっとこの人、ヤバイ宗教とか入ってる感じの人なんだろうな。かかわらないようにしよう…」
おおかたそんなところではないでしょうか。

ですが、私は特定の宗教を信仰していませんし、歴史上の人物や現存するいかなる人物も、敬いはしても崇拝するような対象にはなりません。この先もずっと。




そもそもはこの「裏通りブログ」から私のブログ人生が始まり、私を通路として見い出されるふしぎ発見を、誰かと分かち合い、この「リアル人生ゲーム」に活かしたいがために、2つ目のブログ『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』を作るにまで発展してきました。

「分かち合い」ほどの、いち人生を賭けるに値する究極の財宝、自他一挙両得のベストバイブスは、他に見当たりませんもの。
自分がまずうれしいし、同時に誰かもうれしいだなんて、はっきり言って
最高!

じゃないですか。







「ふしぎ発見!」の終わりに、みなさまを発見へといざなう楽曲も紹介しています。よろしければあわせて楽しんでください。
※和訳した歌詞は、英語力のない私がグーグル翻訳を参考に、個人的解釈で訳したものなので、ちょっとおかしいよっていう訳もあるかと思いますが、大目に見ていただけましたら幸いです。

カテゴリの中の「スーパーふしぎ発見」には、ブログの核となる発見かな、と思われるものを並べています。まあ、だからどうってわけでもありません。

カテゴリの中の「映画」がいざなうふしぎ発見については、ネタバレしているものがほとんどなので、どうか「この映画これから見ようとしてたのに(泣)」なんてことにならないようお気を付けください。

一度投稿した「ふしぎ発見!」も、一年くらい間隔をあけて読み返すと「うーん…なんでこんなふうに書いたんだろう」「この表現は不適切だなあ」「今ならこんな言葉は使わないなあ」といったことがよくあります。
私はまったくいとわず何度でも記事を修正します。
修正することによって、伝えるべきメッセージが進化しつづけていることを私自身実感できますし、過去記事と現在の記事とで違いすぎるがために読者を混乱におとしいれてしまうような事態も軽減されます。
投稿日に対してコメントの日付が古い記事は、「あ、修正した記事なんだな」と思ってください。




ツイッターもやってます。
業者の方や宣伝目的の方じゃなければ、出来うる限りフォロー返ししています。