「軌跡」と「奇跡」の最強タッグな世界だよ(修正版)

奇跡
それは信じるもの
ではなく
起こすもの
でもなく
24時間
年中無休で
どこもかしこもで
起こりつづけているものさ


奇跡
それはある日突然に
まえぶれもなく
出現したものではなく
最初の最初から
あまりにあたりまえに
つねにそここに
あるものであるから
それはそれは
とてもとっても
見つけにくいものさ


いまあてはめた
「奇跡」という字を
「軌跡」という字に
置き変えたとしても
実は大差はないんだよ
だってね
「奇跡」
「軌跡」
コインの表と裏だもの


きみが
世界に残した

それ自体が
すでに奇跡


世界が
きみに残した

それ自体が
すでにミラクル




奇跡と
軌跡とが
手と手を取り合った
この最強タッグ(またの名を世界
倒せるやつなんて
宇宙の果てまで
捜しに行ったとしても
決して見つかることはない
んだ

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きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「キセキ / GReeeeN」
作詞 GReeeeN

日々の中で 小さな幸せ 見つけ重ね ゆっくり歩いた軌跡
僕らの出会いは大きな世界で 小さな出来事
巡り合えた それって奇跡




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「体験」という名の「削りかす」から得るもの

息子が2年ほど前に山梨で捕まえてきた
コクワガタのこくわちゃんです。
こんなに小さな体で
土の中にもぐって越冬します。

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捕まえると
バレバレの死んだふりを演じてくれます。


虫かごの中を
いつもちょこちょこ歩きまわってます。
美しく歩くのではなく
不器用に歩くところが
なんともけなげで
どこか人間ぽいです。


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そんなこくわちゃんが
昨夜
ひっくり返って動かなくなっていました。
今度は死んだふりではありませんでした。

コクワガタの肉体を通路とし
世界で遭遇する様々な体験を
終えるときがやってきたのです。




虫かごの中での半生を
自分の身体の数十倍はあるだろう大木を
彫りつづけることに費やしました。


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写真だとわかりにくいですが
とても深いところまでえぐれています。
木からお尻だけが出ているときなんかは
萌えすぎて卒倒しそうになります。

こんなにも小さな身体で
つくづくけなげです。




この
大木を彫りつづけることで出た
その削りかすのすべてこそが
私たち人間が
一生涯の中で味わう体験のすべて
です。



私にその削りかすは
何の意味もありません。
私には 私だけの
削りかすがあるからです。

こくわちゃんが
こくわちゃんの生き方で
こくわちゃんらしく彫りきった
削りかすだからこそ
削りかすは
こくわちゃんにだけにとって
真なる意味を成します。


このことは
そっくりそのまま
私たち人間の
一人一人の人生を意味します。





そうこうしているうちに
ほうら

昨年
カブトムシ♀のみいこが残した
生命の種たちのひとつが
新たな体験を求めるべく
土の中から這い出てきました。

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この子には世界が
どんなふうに映っているでしょうか。
そして
この子にはいったい
いかなる体験が待ち受けているでしょうか。

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あなたのその身に、
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても、
どみどりくんは変わらず、
いずれあなたにおとなうであろう「発見」によりそっています。

今日のあなたを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「plenty(プレンティ) / 傾いた空」
作詞 江沼郁弥

愚かなのか?
不器用でも 歩き続けてるこの僕は
何が残り 何が消えるか 傾いた空を見上げてた




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「何に意識を向けるか」までもを、創造する原理となるもの

何に意識を向けるかで、
人生は形作られていく。

何を意識するかが
創造原理。




こんなニュアンスの
スピリチュアルメッセージや
人生哲学や
宗教的な教義を
たくさん目にしてきたけれども──




そのたびに
思ったものさ
「誰も本当のことを
言ってくれないんだなあ」って




それもそのはず
なんせ
本当のことを言ってしまったなら
目には見えない世界に関するビジネスは
成り立たないだろうからね

あるいは発信者が
本当にそう思っているかの
どちらか




どういうことかというと
「何を意識するかが創造原理」と
言い切ってしまうその前に
もっと肝心なところを
飛ばしてしまっているんだ




「何に意識を向けているかで
人生は形作られていく」
このことは
確かにそのとおりおだし
ひとつの真実ではあると
ぼくも同じく思うんだ




でもね
考えてもごらんよ

そもそも
「何にフォーカスするか」の前に
「何にフォーカスするかをできるのは何故か」を
問わなければいけないはず

じゃないと
家を建てる土地はないんだけど
家を建設するための工事の流れはわかった
みたいな段階で止まっちゃうことになるんだ




それじゃあ
「意識を何にフォーカスさせるか」を
形作っているものとはなんだろう


はい
「そんなの自分に決まってる」って 
思ったそこのきみ

本当に?
本当にそう思う??



きみが大好きなあの人のことや
きみが夢見る将来の仕事や
きみが今晩食べたいと思うあの食べ物に
意識を向けることができるのは
きみが大好きなあの人や
きみが夢見る将来の仕事や
きみが今晩食べたいと思うあの食べ物に
きみが意識を向けるその前に
それらがあらかじめ
世界に用意されていたからこそ
できることでしょう


もっと言えば
世界が用意し
きみが授かった
その肉体や能力や趣味趣向
境遇や環境や時代や文化
取り巻く人間関係が
きみが何にフォーカスし
きみがどんな人生を形作るのかを
さだめていったとも
言うことができる

つまりは
「何に意識を向けるか」までもが
世界が用意したもの

ということになる




だとすれば
答えは単純明快




「世界こそが創造原理」


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きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「Everything in its right place / Radiohead(レディオヘッド)」
作詞 Tom York

Everything, everything, everything, everything…
すべては すべては すべては すべては…
In its right place
在るべきところに
In its right place
在るべきところに
In its right place
在るべきところに
Right place
ふさわしき場に




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人間を人間たらしめている唯一無二のベストバランス

二ヶ月ほど前、
「ハオルシア」という植物を入手しました。
別名「十二の巻」(由来が知りたいですね)。
この方↓です。

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ネットで検索するとわかりますが、
ハオルシアにもいろんな形のハオルシアがあります。
こんな珍妙なハオルシアもいるようです。

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園子温監督「リアル鬼ごっこ」の
ショッキングなオープニングシーンを彷彿とさせる断面感です。







話しは最初のハオルシアに戻りますが、
飼い始めて一ヶ月ほどが経過した頃、
これまた珍妙な、謎のひもがニョキニョキと生えてきます。
とげとげしいヴィジュアルからは想像もつかない、周囲の誰も傷つけようがない何かです。


全部で2本生えているのがわかります。
初めて見た時は、何か別な生命体がハオルシアに寄生したのではないかと思ったものです。

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この写真からさらに一ヶ月経った今では、
7カ所ほどから生えてきています。




するとなんと、
このひもの先端が拡散したかと思うと、
それぞれの先っちょが蕾となり、
花が咲き始めたのです。

IMG_20160607_084620.jpg


ベジータの頭のような攻撃的な様相から、
このようなアンバランスな形体で花が咲くだなんて、
一瞬でも想像することができませんでしたね。





ところが
私の主観が勝手にこの姿や様相をアンバランスに見ているだけで
この十二の巻にとっては、
このアンバランスな姿形こそが
唯一無二のベストバランスなのです。






自分が見ればゴミ屋敷でも、
使ってる本人にとってはベストな状態だったり。

自分が見ればブスな人でも、
その人を愛している人にとっては、
それがその人のベストな容姿です。

自分が見れば幸せそうな人が、
自殺を視野に入れているほどに、
悩みもだえているかもしれません。


人間同士においても日々起こり続けているこの
偏見現象






ここで視点を変えてみてください。
「偏見」があることこそが、
人間を人間たらしめている
唯一無二のベストバランスだとしたら──?


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著作者: t.abroudj



自分とは違う主観フィルターや価値観の人間も、
今よりほんのちょっぴりは許せるかもしれません。












あなたのその身に、
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても、
どみどりくんは変わらず、
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「ドラマチックアラスカ / 人間ロック」
作詞 ヒジカタナオト

ろっくでなしに愛を鳴らして突き進め
不器用でも僕は自由だ
すなわちロックンロール
六弦震わせて鳴らす僕の等身大
何かが変わる気がしたんだ
答えろ人間ロック




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「主観フィルター」に一杯食わされた話

この世において
「主観」や「好き嫌い」に勝るものなし、とは、
日々確信の一途をたどり続けている私にとっての真理ですが、
数日前にもそのことを思い知らされる出来事がありました。





私の職場に清廉でフェミニンな雰囲気を持つ、働き者の若い女性がいるのですが。
礼儀正しく、どこか控えめで、いつも髪をアップにして綺麗にまとめてあり、清潔感も申し分ありません。
私がその女性に持っていたイメージカラーは「白」だったり「淡いブルー」でした。
強いて言うなら映画「花とアリス」の蒼井優さんのようなイメージでしょうか。

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更衣室は男女違いますし、
外で出くわすようなこともなく、
半年間以上ものあいだ、
その女性の介護服姿しか見て来なかったわけですが、
普段着の姿を目撃してびっくり。





擦れ加工が施された着丈の短いダブルのライダースジャケット(黒)に、
真後ろにスリットの入ったタイトスカート(黒)。黒いハイヒール。
ゴールドのアクセサリーで装飾し、
ほんの少しスパイラルがかったロングヘアをなびかせるその様は──




まるでチャカ・カーン!(黒人R&Bシンガー)

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いやはや
自らの主観フィルターに一杯食わされた出来事でした。
これだからリアル人生ゲーム(別名、主観ゲーム)は油断なりません。











あなたのその身に、
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「Chaka Khan(チャカ・カーン) / I Feel For You」
原曲 Prince(プリンス) / I Feel For You




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「どみどりくん」あるいは「じゃっく」へのメッセージ

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やあやあ、よく来てくれたね。

じゃっく&どみどりくん

Author:じゃっく&どみどりくん
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』の、姉妹ブログ『どみどりくんの、世界ふしぎ発見』に遊びに来てくださりありがとうございます。管理人のじゃっくと申します。

『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』が「表通り」を行くブログなら、こちらのブログは「裏通り」を行くブログです。
両方合わせてようやく私のメッセージの完成形となりますが、選り好みして「表通り」だけ見てもらってもまったく問題ありません。
来るべきときが訪れたなら、おのずと「裏通り」も歩かされている自分を発見されますから(ニヤリ)

で、この「裏通りブログ」が何故に必要なのかと申しますと、早い話が「表通り」だけでは解決できない、処理しきれない問題(絶体絶命のピンチ)に、人は前触れもなく遭遇するからです。
誰しものそのときのためにこそ、私「じゃっく」が、フシギニストである「どみどりくん」に扮し(チャネリング?)ながら、この「裏通りブログ」は存在し続けます。


「世界ふしぎ発見」とは言っても、某テレビ番組が世界における「目に見えるふしぎ」を発見して紹介するのとは趣がちがい、このブログでは世界における「目には見えないふしぎ」の発見を書き記することを趣旨としています。

ですが、「目には見えない」とは言っても、「UFO」「超能力」「幽霊」といった類のものとは趣が違いますし、「スピリチュアル」ともまたちょっと違うのかもしれません。
「哲学」「宗教」とも言い切れませんし、「自己啓発」「人生哲学」ともまた少し違うかもしれません。

しいて言うなら、みなさんが今まで生きてきた中で、学校教育や家庭教育やマスメディアによって抗いようもなく培われ、育くまれた「常識」「当たり前」「思い込み」「偏見」「先入観」などをとっぱらった先にある「あるがままの世界」あるいは「究極の羅針盤」の発見ってところでしょうか。


たとえばですが、

『きみが何を考え、何に思い悩み、何を行為しようとも、きみ自身は実は何もしていないのさ』

いきなりこんなことを断言されたとしたら、どう思うでしょうか。
「うん、そうだと思ってた!」という方は、おそらくは皆無に近いかと思われます。
おそらくは「あ…ちょっとこの人、ヤバイ宗教とか入ってる感じの人なんだろうな。かかわらないようにしよう…」
おおかたそんなところではないでしょうか。

ですが、私は特定の宗教を信仰していませんし、歴史上の人物や現存するいかなる人物も、敬いはしても崇拝するような対象にはなりません。この先もずっと。




そもそもはこの「裏通りブログ」から私のブログ人生が始まり、私を通路として見い出されるふしぎ発見を、誰かと分かち合い、この「リアル人生ゲーム」に活かしたいがために、2つ目のブログ『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』を作るにまで発展してきました。

「分かち合い」ほどの、いち人生を賭けるに値する究極の財宝、自他一挙両得のベストバイブスは、他に見当たりませんもの。
自分がまずうれしいし、同時に誰かもうれしいだなんて、はっきり言って
最高!

じゃないですか。







「ふしぎ発見!」の終わりに、みなさまを発見へといざなう楽曲も紹介しています。よろしければあわせて楽しんでください。
※和訳した歌詞は、英語力のない私がグーグル翻訳を参考に、個人的解釈で訳したものなので、ちょっとおかしいよっていう訳もあるかと思いますが、大目に見ていただけましたら幸いです。

カテゴリの中の「スーパーふしぎ発見」には、ブログの核となる発見かな、と思われるものを並べています。まあ、だからどうってわけでもありません。

カテゴリの中の「映画」がいざなうふしぎ発見については、ネタバレしているものがほとんどなので、どうか「この映画これから見ようとしてたのに(泣)」なんてことにならないようお気を付けください。

一度投稿した「ふしぎ発見!」も、一年くらい間隔をあけて読み返すと「うーん…なんでこんなふうに書いたんだろう」「この表現は不適切だなあ」「今ならこんな言葉は使わないなあ」といったことがよくあります。
私はまったくいとわず何度でも記事を修正します。
修正することによって、伝えるべきメッセージが進化しつづけていることを私自身実感できますし、過去記事と現在の記事とで違いすぎるがために読者を混乱におとしいれてしまうような事態も軽減されます。
投稿日に対してコメントの日付が古い記事は、「あ、修正した記事なんだな」と思ってください。




ツイッターもやってます。
業者の方や宣伝目的の方じゃなければ、出来うる限りフォロー返ししています。