世界総人口削減を企てる者たちにもいち人生がある BYじゃっく

お久しぶりです
じゃっくです

みなさま
この夏いアツを
いかがお過ごしですか




東京23区の中においては
毎年恒例のごとく最高気温を叩き出す
練馬区に居を構える
我がマンションのその一室は
気がおかしくなりそうなほどの
高温多湿注意警報が発令され続けています




生き物を愛で
放任主義的に管理し
育てることが趣味のひとつの私は
半日でカラカラに乾いてしまう
ベランダのたくさんの植物たちの水やりや
すでに紹介したペットたちや
まだ紹介できてないペットたちの
その世話をすることに
結構な時間が費やされます
IMG_20160807_113559.jpg
IMG_20160807_113830_convert_20160807131440.jpg
IMG_20160807_113911_convert_20160807131458.jpg
これらの他にも
室内の植物
ヒキガエルのけろぴー
ニューフェイスのまんまるちゃん
カタツムリのニラちゃん
ミミズなどもいます



夜勤明けで
激アツのベランダで水やりをし
激アツの室内でペットの世話をし
明らかに自分の体力や能力や日程の
そのキャパを超えてるのを感じるとき
こう思うことがあります






「ちょっと、生きもの飼いすぎかな…」


「もう少しこいつらが少なかったら、管理しやすいだろうな…」








ここで私は
はっとします






「そうか
だからお金で人間社会を
管理しコントロールする者たちは
人口を減らしたいのだ」







0.1%の支配する側にとって
99.9%の奴隷民の存在は
人間以下の存在であることは
疑いの余地がなく
言ってみれば
家畜のようなものであり
彼らがしていることは
私が日々
植物や爬虫類や両生類や昆虫などの世話をし
管理することの規模を
地球規模に大きくしたようなものです
(私の場合は愛情を持って管理しておりますが)
あまりに家畜の数が多すぎれば
当然監視の目は行き届かなくなるし
脱獄を計画する者や
マイケル・ジャクソンや
ジョン・レノンのような
反旗を翻し
その地位を脅かす分子が
誕生する割合も高くなりかねません







私は妙に納得してしまいました







「ああ…
そりゃ人口削減したくなるわな」



そしてこんなことを思いました



「あんたらもあんたらできっと大変なんだね
財閥同士の勢力争いが
あったりもするんだろうし
ぼくのブログを読んで
悪魔なんてものが
幻想でしかないことに
気づいてしまったにもかかわらず
財閥仲間で固い結束をし
その結社を抜け出ようものなら
殺されてしまうような
契約を交わしてしまったがために
ひきつり笑いで
偽りの悪魔の笑みを浮かべ
したくない殺人をしたりしてる
そんな財閥もいるかもしれないし
99.9%の人々が
オレの正体に気づいてしまったらどうしようと
ガクガクぶるぶる
大豪邸の隅っこで震えている
そんな財閥もいるのかもしれない」







そんなことを思うと
ジョン・レノンとマイケル・ジャクソンが
そんなことやめて
「Come Togethr!(おまえもこっちへ来いよ!)」

言い放ったがごとく
「Come Togethr!(おまえもこっちへ来いよ!)
一緒にふしぎ発見しよう
こっちの方が
支配者ゲームなんかより
100倍面白いぜ」

支配者たちを
ハグしたい気持ちにもなるのです












あなたのその身に、
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても、
どみどりくんは変わらず、
いずれあなたにおとなうであろう「発見」によりそっています。

今日のあなたを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「Mr.Children / 抱きしめたい」
作詞 桜井和寿

抱きしめたい 溢れるほどに
君への想いが 込みあげてく
どんな時も 君と肩をならべて
歩いてゆける Wow Wow…




パクチーの種を差し上げます。
詳しくはこちらの記事↓を読んでみてください。

http://domidorikun.jp/blog-entry-435.html

希望のメールを下さった方へ 
メールを送信してから10日経っても届かないようでしたら、またメールください。




この土壌(ブログ)に植えられた種(言葉)は、訪れたその人が読むことによってのみ、開花します。
ふたつと同じ花が咲くことはなく、訪れたその人だけの、その人に出逢う運命を担っていた花です。
この土壌に意義を見い出した方は、ご支援のワンクリックをいただけましたら幸いです。
関連記事

テーマ : 詩・想
ジャンル : 小説・文学

コメントの投稿

非公開コメント

ネリムさん

お久しぶりです。

一昨日は39度を記録した山梨に滞在しておりました。

「熱波」というワードを初めて意識した、信じられないほどの熱さでした。

sayamaさん

本当ですね。

地球上で自分たちが一番優秀な、神に選ばれた存在だなんて思っている人たちですから、「気づき」を得ることが地球上で最も難しい種類の人間なのかもしれません。

お久しぶりです
この暑さでは思考が鈍るのも仕方ないと思います。

No title

地球人間社会をコントロールしているつもりの支配者もまたコントロールされている(定められた運命を生きてる)滑稽。
このブログが役に立ってると思った方はぼく↓をクリックしてもらえるとうれしいです。
最新投稿
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
「どみどりくん」あるいは「じゃっく」へのメッセージ

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
どみどりな応援者
RSSリンクの表示
QRコード
QR
やあやあ、よく来てくれたね。

じゃっく&どみどりくん

Author:じゃっく&どみどりくん
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』の、姉妹ブログ『どみどりくんの、世界ふしぎ発見』に遊びに来てくださりありがとうございます。管理人のじゃっくと申します。

『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』が「表通り」を行くブログなら、こちらのブログは「裏通り」を行くブログです。
両方合わせてようやく私のメッセージの完成形となりますが、選り好みして「表通り」だけ見てもらってもまったく問題ありません。
来るべきときが訪れたなら、おのずと「裏通り」も歩かされている自分を発見されますから(ニヤリ)

で、この「裏通りブログ」が何故に必要なのかと申しますと、早い話が「表通り」だけでは解決できない、処理しきれない問題(絶体絶命のピンチ)に、人は前触れもなく遭遇するからです。
誰しものそのときのためにこそ、私「じゃっく」が、フシギニストである「どみどりくん」に扮し(チャネリング?)ながら、この「裏通りブログ」は存在し続けます。


「世界ふしぎ発見」とは言っても、某テレビ番組が世界における「目に見えるふしぎ」を発見して紹介するのとは趣がちがい、このブログでは世界における「目には見えないふしぎ」の発見を書き記することを趣旨としています。

ですが、「目には見えない」とは言っても、「UFO」「超能力」「幽霊」といった類のものとは趣が違いますし、「スピリチュアル」ともまたちょっと違うのかもしれません。
「哲学」「宗教」とも言い切れませんし、「自己啓発」「人生哲学」ともまた少し違うかもしれません。

しいて言うなら、みなさんが今まで生きてきた中で、学校教育や家庭教育やマスメディアによって抗いようもなく培われ、育くまれた「常識」「当たり前」「思い込み」「偏見」「先入観」などをとっぱらった先にある「あるがままの世界」あるいは「究極の羅針盤」の発見ってところでしょうか。


たとえばですが、

『きみが何を考え、何に思い悩み、何を行為しようとも、きみ自身は実は何もしていないのさ』

いきなりこんなことを断言されたとしたら、どう思うでしょうか。
「うん、そうだと思ってた!」という方は、おそらくは皆無に近いかと思われます。
おそらくは「あ…ちょっとこの人、ヤバイ宗教とか入ってる感じの人なんだろうな。かかわらないようにしよう…」
おおかたそんなところではないでしょうか。

ですが、私は特定の宗教を信仰していませんし、歴史上の人物や現存するいかなる人物も、敬いはしても崇拝するような対象にはなりません。この先もずっと。




そもそもはこの「裏通りブログ」から私のブログ人生が始まり、私を通路として見い出されるふしぎ発見を、誰かと分かち合い、この「リアル人生ゲーム」に活かしたいがために、2つ目のブログ『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』を作るにまで発展してきました。

「分かち合い」ほどの、いち人生を賭けるに値する究極の財宝、自他一挙両得のベストバイブスは、他に見当たりませんもの。
自分がまずうれしいし、同時に誰かもうれしいだなんて、はっきり言って
最高!

じゃないですか。







「ふしぎ発見!」の終わりに、みなさまを発見へといざなう楽曲も紹介しています。よろしければあわせて楽しんでください。
※和訳した歌詞は、英語力のない私がグーグル翻訳を参考に、個人的解釈で訳したものなので、ちょっとおかしいよっていう訳もあるかと思いますが、大目に見ていただけましたら幸いです。

カテゴリの中の「スーパーふしぎ発見」には、ブログの核となる発見かな、と思われるものを並べています。まあ、だからどうってわけでもありません。

カテゴリの中の「映画」がいざなうふしぎ発見については、ネタバレしているものがほとんどなので、どうか「この映画これから見ようとしてたのに(泣)」なんてことにならないようお気を付けください。

一度投稿した「ふしぎ発見!」も、一年くらい間隔をあけて読み返すと「うーん…なんでこんなふうに書いたんだろう」「この表現は不適切だなあ」「今ならこんな言葉は使わないなあ」といったことがよくあります。
私はまったくいとわず何度でも記事を修正します。
修正することによって、伝えるべきメッセージが進化しつづけていることを私自身実感できますし、過去記事と現在の記事とで違いすぎるがために読者を混乱におとしいれてしまうような事態も軽減されます。
投稿日に対してコメントの日付が古い記事は、「あ、修正した記事なんだな」と思ってください。




ツイッターもやってます。
業者の方や宣伝目的の方じゃなければ、出来うる限りフォロー返ししています。