「喫煙は100害あって1利なし」は本当か BYじゃっく

今日の記事は
喫煙者にちょっとした朗報?かもしれません



以前に私は
煙管(キセル)タバコをお勧めする記事を掲載しました

煙管(キセル)タバコのすすめ 前編

煙管(キセル)タバコのすすめ 後編






いかなる身体にいいとされる食品でも
いかなる身体にいいとされる健康法でも
度が過ぎれば身体に害になるのは
それがなんであろうと一緒なわけですが

にもかかわらず
この人種差別とも見まがうほどの
タバコ税率アップ
喫煙スペース削減
万病の代名詞的プロパガンダ
という
過剰なまでの
喫煙者排他政策を目の当たりにすると
そこにはなんらかのがあるのではと
疑惑の目を向けたくもなります
(医療業界収益や製薬企業収益を吸い上げるため
民衆の健康に大きく利になる情報
強引にでもねじ伏せる輩がいるため)


前編の方の
「国民にタバコを吸われては困るような裏事情が
マスメディアを牛耳る支配者層側にはあるのだろうか
とも勘繰りたくなります。」

という部分について
掘り下げたくなる記事を見つけたのです



文字をクリックすると
記事のページが開きます

「喫煙はボケ防止の特効薬!?」の科学的根拠1

「喫煙はボケ防止の特効薬!?」の科学的根拠2






私は仕事柄
たくさんの認知症の方と
接して来ましたが
この記事を見たとき
妙に合点がいきました


なぜなら
タバコは火を扱う嗜好品なので
危険であるとみなされて
家族や病院や保護施設において
喫煙具を没収されることは
当然想定できるのですが

認知症の患者や利用者から
「私のタバコが見当たらないのですが」
とか
「どこに行けばタバコを吸えますか?」
とか
「タバコを一本くれませんか?」
といったような
低度、中度ほどの認知症であれば
必ず投げかけて来るだろう
喫煙者ならではの質問や相談事を
私は一度も耳にしたことがないのです
(精神的な疾患の方はあります)


そこで
認知症病棟を含む
様々な専門病棟にて
20年以上看護師をしている相方へ
この件について訊いてみると
認知症患者からの
喫煙に関する相談事については
「今までに一度も耳にしたことがない」のは
私と一緒とのことなのですが
「カルテや個人情報において
喫煙者であるという情報を
目にすることはあるし
入院前の認知症患者の所持品に
タバコがあることはある
でもそのケースはとても少ない
との回答でした





不食少食健康法にしろ
発酵食品にしろ
例外なく
誰にでもあてはまる健康法や特効薬
というものは
この世には存在しないというのが
私の持論ですが

「喫煙は100害あって1利なし」という
行き過ぎたプロパガンダに関しては
疑いの余地が十二分にありそうです

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あなたのその身に、
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても、
どみどりくんは変わらず、
いずれあなたにおとなうであろう「発見」によりそっています。

今日のあなたを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「Tom Waits / Innocent when you dream」

when you dream
きみが夢見るころ
you're innocent when you dream
きみが夢見るころに、きみは白になる
when you dream
きみが夢見るころ
you're innocent when you dream
きみが夢見るころに、きみは白になる



映画「SMOKE」1995年の
エンディングシーンです
激おすすめ映画です

パクチーの種を差し上げます。
詳しくはこちらの記事↓を読んでみてください。

http://domidorikun.jp/blog-entry-435.html

希望のメールを下さった方へ 
メールを送信してから10日経っても届かないようでしたら、またメールください。




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やあやあ、よく来てくれたね。

じゃっく&どみどりくん

Author:じゃっく&どみどりくん
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』の、姉妹ブログ『どみどりくんの、世界ふしぎ発見』に遊びに来てくださりありがとうございます。管理人のじゃっくと申します。

『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』が「表通り」を行くブログなら、こちらのブログは「裏通り」を行くブログです。
両方合わせてようやく私のメッセージの完成形となりますが、選り好みして「表通り」だけ見てもらってもまったく問題ありません。
来るべきときが訪れたなら、おのずと「裏通り」も歩かされている自分を発見されますから(ニヤリ)

で、この「裏通りブログ」が何故に必要なのかと申しますと、早い話が「表通り」だけでは解決できない、処理しきれない問題(絶体絶命のピンチ)に、人は前触れもなく遭遇するからです。
誰しものそのときのためにこそ、私「じゃっく」が、フシギニストである「どみどりくん」に扮し(チャネリング?)ながら、この「裏通りブログ」は存在し続けます。


「世界ふしぎ発見」とは言っても、某テレビ番組が世界における「目に見えるふしぎ」を発見して紹介するのとは趣がちがい、このブログでは世界における「目には見えないふしぎ」の発見を書き記することを趣旨としています。

ですが、「目には見えない」とは言っても、「UFO」「超能力」「幽霊」といった類のものとは趣が違いますし、「スピリチュアル」ともまたちょっと違うのかもしれません。
「哲学」「宗教」とも言い切れませんし、「自己啓発」「人生哲学」ともまた少し違うかもしれません。

しいて言うなら、みなさんが今まで生きてきた中で、学校教育や家庭教育やマスメディアによって抗いようもなく培われ、育くまれた「常識」「当たり前」「思い込み」「偏見」「先入観」などをとっぱらった先にある「あるがままの世界」あるいは「究極の羅針盤」の発見ってところでしょうか。


たとえばですが、

『きみが何を考え、何に思い悩み、何を行為しようとも、きみ自身は実は何もしていないのさ』

いきなりこんなことを断言されたとしたら、どう思うでしょうか。
「うん、そうだと思ってた!」という方は、おそらくは皆無に近いかと思われます。
おそらくは「あ…ちょっとこの人、ヤバイ宗教とか入ってる感じの人なんだろうな。かかわらないようにしよう…」
おおかたそんなところではないでしょうか。

ですが、私は特定の宗教を信仰していませんし、歴史上の人物や現存するいかなる人物も、敬いはしても崇拝するような対象にはなりません。この先もずっと。




そもそもはこの「裏通りブログ」から私のブログ人生が始まり、私を通路として見い出されるふしぎ発見を、誰かと分かち合い、この「リアル人生ゲーム」に活かしたいがために、2つ目のブログ『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』を作るにまで発展してきました。

「分かち合い」ほどの、いち人生を賭けるに値する究極の財宝、自他一挙両得のベストバイブスは、他に見当たりませんもの。
自分がまずうれしいし、同時に誰かもうれしいだなんて、はっきり言って
最高!

じゃないですか。







「ふしぎ発見!」の終わりに、みなさまを発見へといざなう楽曲も紹介しています。よろしければあわせて楽しんでください。
※和訳した歌詞は、英語力のない私がグーグル翻訳を参考に、個人的解釈で訳したものなので、ちょっとおかしいよっていう訳もあるかと思いますが、大目に見ていただけましたら幸いです。

カテゴリの中の「スーパーふしぎ発見」には、ブログの核となる発見かな、と思われるものを並べています。まあ、だからどうってわけでもありません。

カテゴリの中の「映画」がいざなうふしぎ発見については、ネタバレしているものがほとんどなので、どうか「この映画これから見ようとしてたのに(泣)」なんてことにならないようお気を付けください。

一度投稿した「ふしぎ発見!」も、一年くらい間隔をあけて読み返すと「うーん…なんでこんなふうに書いたんだろう」「この表現は不適切だなあ」「今ならこんな言葉は使わないなあ」といったことがよくあります。
私はまったくいとわず何度でも記事を修正します。
修正することによって、伝えるべきメッセージが進化しつづけていることを私自身実感できますし、過去記事と現在の記事とで違いすぎるがために読者を混乱におとしいれてしまうような事態も軽減されます。
投稿日に対してコメントの日付が古い記事は、「あ、修正した記事なんだな」と思ってください。




ツイッターもやってます。
業者の方や宣伝目的の方じゃなければ、出来うる限りフォロー返ししています。