ここだけの話、誰も何もしていない世界なんだ、この世界は パート1 BYどみどりくん

想像してみてごらんよ
宇宙という名の
おおきなおおきな
それはもう 
無限にもひとしいほどの
とてつもない大きさの箱



そこにはね
存在という名の
ありとあらゆる
敷きつめられているんだ



たとえばそれは
有機物だったり
無機物だったりするよ

たとえばそれは
見えるものだったり
見えないものだったりするよ

たとえばそれは
計れるものだったり
計れないものだったりするよ


ある玉は きみ
ある玉は ぼく


ある玉は 太陽
ある玉は 


ある玉は 一匹の虫
ある玉は 一頭の動物


ある玉は 一本の樹
ある玉は 一枚の岩


ある玉は 一本の道
ある玉は 一軒の家


ある玉は 誰かが通う職場
ある玉は 誰かが通う学校


ある玉は 一滴の雨粒
ある玉は 一個の雪の結晶


ある玉は いち微生物
ある玉は いち細胞


ある玉は 温度や風
ある玉は 湿度や雲


ある玉は 高い
ある玉は 低い


ある玉は 長い
ある玉は 短い


ある玉は 大きい
ある玉は 小さい


ある玉は 五感
ある玉は 思考や妄想
ある玉は 喜怒哀楽




さらに言うなら
これらの玉は
肉眼では見えないほどの
小さな玉や
物理学では説明がつかない
小さな玉が集まることによって
ようやく
目に見える玉として
形作られていて──






さてさて
書き表しきれないほどの
たくさんの玉が入った箱を
あるがままにゆらしてみよう!




ぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわらぐわら……

810e2989.jpg






するとどうだろう
箱の中の
ひとつひとつの玉は
なにひとつ
他のすべての玉の影響を
避けることはできないし
その影響が
きみにとって素敵な影響であろうとも
きみにとって残念な影響であろうとも
甘んじて受け入れざるをえない




一番端にある玉の力は
反対側の端にいる玉にまで
バトンリレーのように伝導し
少ないながらも
なんらかの影響を
必ずやおよぼしている





これが実は
この三次元世界のあらゆる出来事の
原因のすべて
であることが
きみにもちょっぴり
伝わったかな




「ひとつの玉の行為を 
定めているもの」

「ひとつの玉を含めた
すべての玉である」

ということ




あらゆるすべての 
存在
自分自身では
誰も何もしていない
 
ということ



そして肝心の 
人類史上最大の謎
宇宙という名の
そのをゆらしている存在──




それとは一体 
なんなのだろう

きみなら思うだろうか










きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「MIND SHIFT / WORLD ORDER(ワールド・オーダー)」
作詞 須藤元気

目覚めとともに気づいた
見るもの触れるもの
感じていたこの世界
全てが幻だと




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「ニセモノ」にはニセモノの役割が。「ホンモノ」には「ホンモノ」の役割がある世界だよ(修正版)

しかし大人っていうのは大変だね

うわべだけの付き合い
うわべだけの人間関係

噂はじゃっくから
かねがね聞いているよ



毎日毎日
来る日も来る日も
うわべうわべうわべうわべ
人生はうわべだらけのテーマパークだって
じゃっくがよく言うんだ


「テーマパーク!?
ちょっと面白そうだけど!?」

なんて 
ぼくなんかはアガッちゃうけれど
そのテーマパーク 
ぜんぜん楽しくないんだってね




テーマパークを
歩き疲れ
生きることそのものに
ほとほと疲れたみんな
そんなみんなに言わせてほしいんだ

「そりゃそうさ」ってね





だってね 
どう足掻いたところで
うわべだけの付き合い
それしかできない存在なのが
人間なんだもの

人間それ自体が 
うわべの存在なんだもの




なぜならばね
想いや考えを 
言葉に変換した瞬間から
それはもう 
ウソでしかないんだ
偽物でしかないんだ

本物
例外なく
いつだって
言葉には
変換しえない何か
だから




たとえばきみが 
本物そのものを
体感したとき
本物そのものと
同化したとき

それは初めて
本物たりえる何か



そんな大層なもの
体感できっこないって?

それがというと 
そんなこともないんだ



確かに毎日が
うわべの連続ではあるけれどもね
本物ってやつは 
たびたび 
きみの奥底から浮上し
うわべうわべの隙間をぬって
きみが無自覚に閉ざした
真なる扉をこっそりとこじ開け
忍び込んでは 
自らは触れえない琴線に触れ 
そっと出てゆくんだ



たとえばそれは
自己犠牲もいとわぬほどに
誰かを愛してしまったとき


たとえばそれは 
いま死んでもいいと思えるような
音楽を耳にしたとき


たとえばそれは 
神の仕業と見まがう
戦いを目撃したとき


たとえばそれは 
偶然では片づけようがない
ミラクルに遭遇したとき


たとえばそれは 
怨恨の宿敵が
真の友へとなったとき


たとえばそれは 
人智を超越した
神秘を突きつけられたとき


たとえばそれは 
最愛の人を
喪ってしまったとき




この世界に
白と黒の内の
片方だけしか存在しなかったなら
もう片方の色のことを理解することなんて
できるはずがないように

ニセモノ
それだけしか存在しなかったなら
ホンモノが何かを理解することなんて
できるはずがないように

うわべの付き合いが存在しなければ
うわべだけでは済まされない
真なるもの
どうしたって理解しえないよ



ニセモノにはニセモノの 
ホンモノにはホンモノの
役割ってもんがちゃんとあるんだ

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きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「やどかり / RADWIMPS(ラッドウィンプス)」
作詞 野田洋次郎

だからせめて今は持って行こう
抱えきれないほど持っておこう
そのすべてが今のこの僕を
形作っているものだから




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「発酵力と腐敗力」だけしかない世界だよ(修正版)

「発酵と腐敗」ってね
なにも食べものだけに限った話じゃないよ



この世界のあらゆる現象が
生命活動を構築する働き
発酵力
生命活動を解体する働き
腐敗力とで
満ち満ちているんだ

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Nick Lepard



「若さ」と「老い」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「幸せ」と「辛い」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「繁栄」と「衰退」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「吸う」と「吐く」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「生産」と「消費」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「ポジティブ」と「ネガティブ」はね
発酵と腐敗でもあるんだ


「創造」と「破壊」はね
発酵と腐敗でもあるんだ




発酵ばかりが脚光を浴び
腐敗はいっつも肩身が狭い

それもそうか
味噌や醤油やヨーグルトや
キムチやお酒は美味しいけれど
つんとする腐敗臭ただよう食べ物なんて
気持ちわるくて誰も食べたくないもんね



けれども
構築されたところを
解体するものがいなければ
世界に構築を行う余地はうしなわれ
やがては行き詰まってしまう
よね


解体されたところに
構築するものがいなければ
世界に解体を行う余地はなくなり
やがては行き詰まってしまう
よね





そうやってね
発酵力腐敗力
この世界が滞ることのないよう
リアル人生ゲームが
スクロールすることを止めることのないよう
休むことなく
突き動かしつづけている
真なる立役者










きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「Yet / クラムボン」
作詞 原田郁子
作曲 ミト

辛い と 幸せ の文字は
兄弟みたい 似ていたんだね
ありとあらゆる感情を
ひとつずつ知ってゆく




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「イエスキリスト」が世界に見た「ふしぎ発見」だよ

マタイによる福音書
その有名な一節に
こんなものがあるんだ



「だから
あなたがたは
天の父が
完全であるように
完全でありなさい」




この一節の
「完全」という言葉が
「全体」という意味の
ギリシャ語を
誤訳していることが
判明しているんだってさ



となると
こういうことになってくる



「だから
あなたがたは
天の父が
全体であるように
全体でありなさい」




つまりイエス
目に映るもの
目には映らないもの
そのすべてが
歯車の集合体であることを
見抜いていたし
釈迦と同じ
縁起の世界
あるがままの世界として
鮮明に感受していたんだろうと
思わずにはいられないね



けれども
「全体でありなさい」じゃあ
あまりに難易度が高すぎるし
不可能と言い切ってもいいくらいだよ
イエスさん



「ときには全体に意識を向けなさい」
くらいが
ぼくとしては
ちょうどいいように思うんだけれどもね

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きみのその身に
いかなる逆境や順境が待ち受けているとしても
ぼくは変わらず
いずれきみにおとなうだろう「発見」によりそっているよ

今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「MUSIC / Czecho No Republic(チェコ・ノー・リパブリック)」
作詞作曲 武井優心

天国が あるかないかなんて
考えた ことはないけど
もしかして ここがそうかなって
鼻歌交じり 時々思うよ




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誰しもが「気づいたときには手遅れ」な世界だよ(修正版)

頼んでもいないのに
人間の肉体を享受したピカソ
彼には
世界が
そうとしか見えなかった
なぜならば
気づいたときには
世界がそうとしか見えない歯車
担ってしまっていたから
ただそれだけのことさ



 
頼んでもいないのに
人間の肉体を享受したジョンレノン
彼には
世界が
そうとしか聴こえなかった
なぜならば
気づいたときには
世界がそうとしか聴こえない歯車
担ってしまっていたから
ただそれだけのことさ



 
頼んでもいないのに
人間の肉体を享受したイチロー
彼は
避けようもなく
抗いようもなく
バットを振らざるをえなかった
なぜならば
気づいたときには
バットを振らざるをえない歯車
担ってしまっていたから
ただそれだけのことさ
 



頼んでもいないのに
人間の肉体を享受したイエス・キリスト
彼は
避けようもなく
抗いようもなく
リアル人生ゲームの種明かしを
せずにはいられなかった

なぜならば
気づいたときには
リアル人生ゲームの種明かしを
せずにはいられない歯車

担ってしまっていたから
ただそれだけのことさ
 



頼んでもいないのに
人間の肉体を享受した
きみが愛する 
あの人や
その人

気づいたときには
きみに愛されざるをえない歯車
それを担ってしまっていた

ただそれだけのことさ
 



頼んでもいないのに
人間の肉体を享受した
きみが憎むべき 
あの人や
その人

気づいたときには
きみに憎まれざるをえない歯車
それを担ってしまっていた

ただそれだけのことさ
 



すべての存在
ことわりもなく
一方的に歯車を担わされ
そう在るしかなかった
そしてこれからも
そう在りつづけるしかない

ただそれだけのことさ
 



結局のところ──
気づいたときには手遅れ
気がついてなくても手遅れ

ただそれだけの世界
 

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きみのその身に
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ぼくは変わらず
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今日のきみを「ふしぎ発見」へといざなう音楽

「ただそれだけのこと / 林マキ」
作詞 なかにし礼

それだけのこと
それだけのこと
それだけのことね





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「どみどりくん」あるいは「じゃっく」へのメッセージ

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やあやあ、よく来てくれたね。

じゃっく&どみどりくん

Author:じゃっく&どみどりくん
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』の、姉妹ブログ『どみどりくんの、世界ふしぎ発見』に遊びに来てくださりありがとうございます。管理人のじゃっくと申します。

『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』が「表通り」を行くブログなら、こちらのブログは「裏通り」を行くブログです。
両方合わせてようやく私のメッセージの完成形となりますが、選り好みして「表通り」だけ見てもらってもまったく問題ありません。
来るべきときが訪れたなら、おのずと「裏通り」も歩かされている自分を発見されますから(ニヤリ)

で、この「裏通りブログ」が何故に必要なのかと申しますと、早い話が「表通り」だけでは解決できない、処理しきれない問題(絶体絶命のピンチ)に、人は前触れもなく遭遇するからです。
誰しものそのときのためにこそ、私「じゃっく」が、フシギニストである「どみどりくん」に扮し(チャネリング?)ながら、この「裏通りブログ」は存在し続けます。


「世界ふしぎ発見」とは言っても、某テレビ番組が世界における「目に見えるふしぎ」を発見して紹介するのとは趣がちがい、このブログでは世界における「目には見えないふしぎ」の発見を書き記することを趣旨としています。

ですが、「目には見えない」とは言っても、「UFO」「超能力」「幽霊」といった類のものとは趣が違いますし、「スピリチュアル」ともまたちょっと違うのかもしれません。
「哲学」「宗教」とも言い切れませんし、「自己啓発」「人生哲学」ともまた少し違うかもしれません。

しいて言うなら、みなさんが今まで生きてきた中で、学校教育や家庭教育やマスメディアによって抗いようもなく培われ、育くまれた「常識」「当たり前」「思い込み」「偏見」「先入観」などをとっぱらった先にある「あるがままの世界」あるいは「究極の羅針盤」の発見ってところでしょうか。


たとえばですが、

『きみが何を考え、何に思い悩み、何を行為しようとも、きみ自身は実は何もしていないのさ』

いきなりこんなことを断言されたとしたら、どう思うでしょうか。
「うん、そうだと思ってた!」という方は、おそらくは皆無に近いかと思われます。
おそらくは「あ…ちょっとこの人、ヤバイ宗教とか入ってる感じの人なんだろうな。かかわらないようにしよう…」
おおかたそんなところではないでしょうか。

ですが、私は特定の宗教を信仰していませんし、歴史上の人物や現存するいかなる人物も、敬いはしても崇拝するような対象にはなりません。この先もずっと。




そもそもはこの「裏通りブログ」から私のブログ人生が始まり、私を通路として見い出されるふしぎ発見を、誰かと分かち合い、この「リアル人生ゲーム」に活かしたいがために、2つ目のブログ『オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。』を作るにまで発展してきました。

「分かち合い」ほどの、いち人生を賭けるに値する究極の財宝、自他一挙両得のベストバイブスは、他に見当たりませんもの。
自分がまずうれしいし、同時に誰かもうれしいだなんて、はっきり言って
最高!

じゃないですか。







「ふしぎ発見!」の終わりに、みなさまを発見へといざなう楽曲も紹介しています。よろしければあわせて楽しんでください。
※和訳した歌詞は、英語力のない私がグーグル翻訳を参考に、個人的解釈で訳したものなので、ちょっとおかしいよっていう訳もあるかと思いますが、大目に見ていただけましたら幸いです。

カテゴリの中の「スーパーふしぎ発見」には、ブログの核となる発見かな、と思われるものを並べています。まあ、だからどうってわけでもありません。

カテゴリの中の「映画」がいざなうふしぎ発見については、ネタバレしているものがほとんどなので、どうか「この映画これから見ようとしてたのに(泣)」なんてことにならないようお気を付けください。

一度投稿した「ふしぎ発見!」も、一年くらい間隔をあけて読み返すと「うーん…なんでこんなふうに書いたんだろう」「この表現は不適切だなあ」「今ならこんな言葉は使わないなあ」といったことがよくあります。
私はまったくいとわず何度でも記事を修正します。
修正することによって、伝えるべきメッセージが進化しつづけていることを私自身実感できますし、過去記事と現在の記事とで違いすぎるがために読者を混乱におとしいれてしまうような事態も軽減されます。
投稿日に対してコメントの日付が古い記事は、「あ、修正した記事なんだな」と思ってください。




ツイッターもやってます。
業者の方や宣伝目的の方じゃなければ、出来うる限りフォロー返ししています。